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ズバリ!車両保険の相場は?

自動車保険を契約する際に最も車両保険を重視するという人もたくさんいると思います。

自分が乗っている車が傷ついてしまったり、事故に遭ってしまった際にどれだけの保障を受けることができるのかと言うとは大きな問題ですよね。

ズバリ車両保険の相場について考えてみたいと思いますが、正直なところ車両保険の相場というものをありません


これはどうしてなのかというと、無責任な答えを書いているのではなく、乗っている車によって車両保険の金額というのはまったく違ってくるからです。


例えば同じような時期に発売された車であったとしても、新車だからといって車両保険が高くなるわけではなく、人気のある車の方が当然車両保険は高くなります。



また大きな車の方が車両保険が高くなってしまうというイメージがありますが、実は小さな軽の方が損傷してしまう可能性が高いので車両保険の金額は高くなってしまいます。

ですから、例えば同じ車種の車であっても色によって車両保険の金額が違ってくるような場合もありますし、本当に車両保険の相場というのは決めることができないものです。


現状の中で出来るだけ車両保険を安く済ませるためにはたくさんの保険会社から見積もりを取ってみるというのが1番良いと思います。

わざわざ自分で電話をかけるような必要はなく、インターネットを使えば簡単に沢山の保険会社に一括で見積もりを依頼することができますから、自分の車の車両保険はいくらになるのか詳しく知りたいと思っている人をこういったサービスを利用すると良いと思います。

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2012年10月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:車両保険

車両保険は車上荒らしや盗難に対する保証もあるのか!?

自動車に乗っていると駐車場などに車を止めておき、車上荒らしに遭ってしまったり、車の部品が盗難されてしまったりするようなことがあると思います。

近年では減ってきていますが、以前は車の窓ガラスを割られてしまい、ステレオを盗難されてしまうような事故もとても多かったと思います。

万が一自分がこうした事故に遭ってしまった場合には車両保険を使うことができるのかどうか不安になってしまう人もいると思います。
車両保険の内容というのは会社によって違っていますので、保証される部分も違ってきます。


しかしほとんどの保険会社では盗難や車上荒らしによる被害に関しても車両保険を使うことができるようになっています。

ですから、安心して車に乗っていることができるのですが、このようなことで車両保険を使ってしまうと一つ問題になってくるのが保険の等級が下がってしまうということになります。


保険の等級が一つ下がるだけでも保険料は大きく変わってしまいますので、このような被害に遭ってしまった場合には車両保険を使うのかどうかしっかりと冷静に考える必要があります。

保険料というのはずっと払い続けていかなければなりませんから、例えば小さな物が盗難されてしまい、車両保険を使ってしまった場合には翌年の保険料が高いまま1年間払い続けなければなりません。

出費を考えた上で、被害との兼ね合いを比較してみましょう。

万が一車ごと盗難されてしまったというような場合にはもちろん車両保険を使うことをお勧めします。
そのためにもしっかりと充実した内容の車両保険を契約しておく必要がありますね。

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2012年10月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:車両保険

自動車保険で必要な特約と要らない特約

自動車保険は基本的な補償内容の他に様々な特約があります。

こういった特約というのは自分で選んでセットすることができますが、もともとセットされている自動車保険があります。


特約がセットになっていて、助かるという人もいると思いますが、必要のない特約があり、その分保険料が高いのはもったいないと感じている人もいると思います。


自分にとって本当に必要な特約であれば、つけておいて良いと思いますが、必要のない特約の場合には保険料をムダに払うことになりますのでそういった特約のない自動車保険を選んだ方が良いと思います。

 


どのように車に乗っているかによって必要な特約と、必要ではない特約が違ってくると思います。


例えば、自分だけしか車に乗らないのに他者運転特約やファミリー特約など必要ありませんよね。


また反対に必要な特約としては車に乗せている携行品などが損傷してしまったり、盗難されてしまった時にしっかりと補償してくれるような身の回り品特約などというのはとても重宝してくれると思います。

 


それから万が一事故などが起きてしまった場合に弁護士に相談をするといった場合は、弁護士費用が必要になるので弁護士費用を負担してくれるような特約も必要だと思います。


このように必要な特約と必要ではない特約を自分でしっかりと見極めていくことが大切です。


そうすることによって保険料をできるだけ安く済ませることができますから、特約というのは付いていれば良いというわけではなく、しっかりと選べるような自動車保険の会社を見つけることが大切だと思います。

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